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ひらかれた対話の旅Vol.3「主体性を育む優しい空間」そとまこプレーパーク(札幌)

アートや教育、子どもをめぐる場所を訪ね、声を聴き、想いを交わす。「ひらかれた対話の旅」は、その一つひとつの出会いを記録し、“人が学び、育ちあう場”の姿を見つめ直す、小さな旅の連続です。
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教育とアート「語る広場 – 美術教員編 -」

教育とアートのあいだで活動する人たちが集い、互いの実践を語り合うひらかれた広場。今回は美術教員にテーマを絞り、現状の取り組みや課題を共有していきたいと思います。美術教員の方にたくさん集まってもらいたいと思いつつ、興味のある方はどなたでもご参加いただけます。
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アート×教育トークイベント「語る広場」ONLINE

教育とアートをテーマにゆったり語り合う、オンラインのトーク&交流の場です。前半はゲストの活動紹介、後半は参加者みんなで対話する時間をつくります。どなたでもお気軽にご参加ください。
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前編「語る広場」トークセッションより「んまつーポスの活動紹介~地元宮崎から海外まで」

11月19日(水)、宮崎県のダンスカンパニー「んまつーポス」をゲストに迎え、教育とアートをテーマに語り合うトーク&交流イベント「語る広場」を開催しました。共催および会場提供は、今年8月にオープンしたばかりの「実験施設ZOKZOK」。前半は同施設のアトリエツアーに始まり、「んまつーポス」の活動紹介、さらに同施設のコアアーティストの一人であり総合ディレクターの渡辺元佳さんとのクロストークと進みました。
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ひらかれた対話の旅Vol.2「山と森と。ともに生きること、学ぶこと。」フレンド森のがっこう(浦河)

アートや教育、子どもをめぐる場所を訪ね、声を聴き、想いを交わす。「ひらかれた対話の旅」は、その一つひとつの出会いを記録し、“人が学び、育ちあう場”の姿を見つめ直す、小さな旅の連続です。
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ひらかれた対話の旅Vol.1「福祉と教育とアートの可能性」GIFT’s(岩見沢)

アート、教育、子ども、福祉などをテーマに様々な現場を訪れて、対話をしていくコーナーです。
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新聞掲載のお知らせ

スパークプラグアライアンスの活動を北海道新聞に取材いただき、掲載していただきました。
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賑やかだったサマースクールを終えて感じたこと。

「オルタナティブ教育☆ちょっと遅めのサマースクール」の取り組みの中で、感じたことを書きました。
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トマトさんによる「オルタナティブ教育☆ちょっと遅めのサマースクールレポート」

【教材開発や探求学習を支援する助成プログラム】にご応募いただき、採択された訪問保育ひかりの保育士・川田由紀さんが、教材開発にあたって何組かのアーティストに出会って対話を重ねていく、という企画が生まれました。その名も「教育者 meets アーティスト」(そのまんまですが)今回のお相手は斉藤幹男さん。アニメーションやCGなどを活用し、アナログ・デジタル双方の魅力を融合させた新たな創造性を映像、立体、平面などで展開されています。こどもスナックmikioなど、子どもを対象にした作品やワークショップの経験もあることから、お話をさせていただきました。
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教育者 Meets アーティスト「斉藤 幹男×川田 由紀」(第3話)街に子ども達が解き放たれるとき

【教材開発や探求学習を支援する助成プログラム】にご応募いただき、採択された訪問保育ひかりの保育士・川田由紀さんが、教材開発にあたって何組かのアーティストに出会って対話を重ねていく、という企画が生まれました。その名も「教育者 meets アーティスト」(そのまんまですが)今回のお相手は斉藤幹男さん。アニメーションやCGなどを活用し、アナログ・デジタル双方の魅力を融合させた新たな創造性を映像、立体、平面などで展開されています。こどもスナックmikioなど、子どもを対象にした作品やワークショップの経験もあることから、お話をさせていただきました。