SPARKPLUG
ALLIANCE
アートと社会のあいだに、
問いと実験の火種を灯す。
お問い合わせ

SPARKPLUG ALLIANCE / 2026

アートの
マネタイズを
考える一年間

アートの価値を、教育・福祉・地域・企業との接続のなかで実践し、記録し、問い直し、循環させるプロジェクトです。

NOW

進行中のプロジェクト

アートのマネタイズを考える一年間

アートの価値を社会の中で循環させ、持続可能な活動へと育てていくための一年間。答えを急がず、対話し、試し、記録しながら進みます。

詳しく見る
会議
タネラボ
ヒアリング
実証実験
FIELD

現場の記録

対話、制作、遊び、学び、記録。
現場で起きたことの断片。

SPARKPLUG ALLIANCEの活動現場
SPARKPLUG ALLIANCEの活動現場
SPARKPLUG ALLIANCEの活動現場
SPARKPLUG ALLIANCEの活動現場
SPARKPLUG ALLIANCEの活動現場
SPARKPLUG ALLIANCEの活動現場
SPARKPLUG ALLIANCEの活動現場
SPARKPLUG ALLIANCEの活動現場
SPARKPLUG ALLIANCEの活動現場
SPARKPLUG ALLIANCEの活動現場
SPARKPLUG ALLIANCEの活動現場
SPARKPLUG ALLIANCEの活動現場
SPARKPLUG ALLIANCEの活動現場
SPARKPLUG ALLIANCEの活動現場
SPARKPLUG ALLIANCEの活動現場
SPARKPLUG ALLIANCEの活動現場
SPARKPLUG ALLIANCEの活動現場
SPARKPLUG ALLIANCEの活動現場
WHY

教育とアートをつなぐ
挑戦と冒険のはてに

スパークプラグ・アライアンスは、アートと教育をつなぐネットワークづくりから始まりました。

教育現場に、アートの持つ創造性、多様性、主体性をひらいていくこと。子どもたちや教育者が、表現や遊びを通して、自分の感覚や問いに出会える場をつくること。

その実践の中で、私たちは大きな可能性を感じてきました。一方で、予算や制度、継続の仕組みという壁にも向き合うことになりました。

よい実践があっても、続かない。
必要としている人がいても、届ける回路が足りない。
アートの価値があっても、それを支える関係性や循環が十分に整っていない。

だから私たちは今、教育だけに閉じず、地域、福祉、企業、文化芸術の現場へと視野を広げています。

社会の中に創造性が入り込むための、新しい回路を見つけにいく。そのために、人と人、現場と現場、問いと実践をつなぎながら、アートと社会の新しい接続方法を探っていきます。

EXPLORE

シリーズから読む

EXPLOREへ
LATEST

最新の記事

記事一覧を見る
OPEN QUESTIONS

ひらかれた問い

活動の中で生まれた問いを、答えに閉じずに残していく。別々の記事や実践が、ひとつの問いを介してつながります。

問いをたどる
01

アートの価値は、誰が決めるのか。

02

作品を残すとは、誰のためなのか。

03

「価値がある」と伝えるだけで、本当に十分なのか。

ARCHIVE

これまでの実践を
さがす

年度やプロジェクトを横断して、蓄積された記録へ。

アーカイブを見る →
JOIN

参加・協働する

一緒に活動したい方、問いを持ち寄りたい方、まだ答えのないまま関わってみたい方へ。

FOLLOW

活動の現在地は、
Instagramで。

現場の様子や最新情報、日々の小さな記録は、Instagramを中心に発信しています。