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ポテンシャルヒアリング・アーカイブVol.5|戦争を伝えることへの距離感と、作品を残すということ

アートと若者支援などの領域で活動する参加者との対話から、活動の独自性や社会との接続、アートの価値をどう届けていくかを考えました。「アートのマネタイズを考える一年間」対話記録。
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開催レポート|マネタイズのタネラボVol.1(地域おこし編)|地域で、アートを続けるための基盤をどうつくるか

地域おこし協力隊や地域プロジェクトマネージャー制度を手がかりに、アーティストが地域で活動・生活・拠点をどう築き、表現を続けていくかを考えるオンライン企画の開催レポートです。
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ポテンシャルヒアリング・アーカイブVol.4|若者と社会をつなぐ、アートと表現の実践 アートは、人と社会のあいだに何をつくれるのか

アートと若者支援などの領域で活動する参加者との対話から、活動の独自性や社会との接続、アートの価値をどう届けていくかを考えました。「アートのマネタイズを考える一年間」対話記録。
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マンスリーレポート7月号|アートのマネタイズを考える一年間

「アートのマネタイズを考える一年間」の全体対話の場として、アートのマネタイズ会議Vol.1を開催しました。初回となる今回は、アーティスト、アートワーカー、教育、事業など、それぞれ異なる立場や活動を持つ参加者が集まりました。
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アートのマネタイズ会議 Vol.1|夜間の部アーカイブ

「アートのマネタイズを考える一年間」の全体対話の場として、アートのマネタイズ会議Vol.1を開催しました。初回となる今回は、アーティスト、アートワーカー、教育、事業など、それぞれ異なる立場や活動を持つ参加者が集まりました。
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アートのマネタイズ会議 Vol.1|午前の部アーカイブ

「アートのマネタイズを考える一年間」の全体対話の場として、アートのマネタイズ会議Vol.1を開催しました。初回となる今回は、アーティスト、アートワーカー、教育、事業など、それぞれ異なる立場や活動を持つ参加者が集まりました。
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ポテンシャルヒアリング・アーカイブVol.3|企業、寺院、地域社会 アートは既存の社会と、どうつながるのか

企業、寺院、地域社会など異なる領域で活動する参加者との対話から、活動の独自性や社会との接続、アートの価値をどう届けていくかを考えました。「アートのマネタイズを考える一年間」対話記録。
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ポテンシャルヒアリング・アーカイブVol.2|地域・福祉・ものづくり それぞれの実践、その先にあるもの

地域、福祉、ものづくりなど異なる領域で活動する参加者との対話から、活動の独自性や社会との接続、アートの価値をどう届けていくかを考えました。「アートのマネタイズを考える一年間」対話記録。
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マネタイズのタネラボVol.2|企業研修・ワークショップ編「即興演劇・インプロを企業に届けた先で、何が見えたのか」

インプロによる企業研修を手がかりに、アーティストが企業の現場でどのようにアートを仕事にしていくかを考えるオンライン企画。2026年8月13日開催、Zoom・参加無料。
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ポテンシャルヒアリング・アーカイブVol.1|アートワーカーの語り場

札幌、東京、静岡、岐阜、大阪などで活動するアートワーカーが集まり、文化芸術の価値と、予算・報酬・契約・継続をめぐる現場の課題を語り合ったポテンシャルヒアリングVol.1の記録です。