2024前期
教育、子ども・若者支援、アートに関わる人が立場を越えて集まり、それぞれの現場で感じている課題や可能性を共有するために始めた対話の場です。 アートの良さを教育や子ども支援など多分野へ活かし、より良い社会につなげていくにはどうすればよいのか。完成された答えを発表するのではなく、異なる実践者が同じテーブルで話すことから始めました。
この記録のポイント
- 01ひろげよう、アートと教育のネットワーク
- 02登壇者
- 03実施情報
実施日:2024年11月2日
教育、子ども・若者支援、アートに関わる人が立場を越えて集まり、それぞれの現場で感じている課題や可能性を共有するために始めた対話の場です。
ひろげよう、アートと教育のネットワーク
アートの良さを教育や子ども支援など多分野へ活かし、より良い社会につなげていくにはどうすればよいのか。完成された答えを発表するのではなく、異なる実践者が同じテーブルで話すことから始めました。
登壇者は、コミュニティワーク、フリースクール、STEAM教育、言語聴覚・保育など、それぞれ異なる現場で活動する実践者。進行は森嶋拓と吉武裕二/KIM YOOIが担当しました。
登壇者
穴澤義晴(特定非営利活動法人コミュニティワーク研究実践センター)
新藤理(NPO法人フリースクール札幌自由が丘学園/音楽家)
野沢宏志(芸術家/I.M.A Labo/STEAM教育実践者)
三上愛(イロドリ代表/言語聴覚士/保育士)
実施情報
日時:2024年11月2日 13:00〜16:00
会場:ターミナルプラザことにPATOS
参加費:無料
当日の議論や参加者の声などは、今後このページへ追加していきます。
ARCHIVE NOTE|2024年にCONTE Dance Productionで公開した案内をもとに再編集しています。
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